ヒント2
ヒント2
自分の頭で考えるためのヒントです。
沖縄海兵隊のデルタフォース。
本隊に先立ち、「前裁き」をしておくのが役割。
なぜ、いま?
2 中国に進出していた国策企業たちは昨年、
国策企業たちは、どのような情報をもらっていたのだろう?
3 もし日中開戦となれば、マーケットは動くはずです。
・金; 暴騰
・株式; 暴落と暴騰が入り混じる
・通貨; 急激な円高
・景気; 悪化 → 改善(戦争特需)
311のときを思い出してください。
インフラの再構築が必要になりますから、大手建設会社や
公共工事に携わる企業、重工業、インフラ整備系などは急騰。
混乱から生産や販売に乱れが生じる可能性が高い銘柄は急落、と別れました。
日本企業は、海外の資産を円に戻して国内復旧を急ぐでしょうから、
円買いが急加速し、それに便乗する勢力がさらに円高を助長します。
すでに、兆候ははっきり出てますけどね。
(選挙が理由じゃないよ)
心配される方も多いので述べておきますが、
夫や息子たちが徴兵に取られるんじゃないか、
戦地に行かされるんじゃないか、という心配は
自衛隊員以外は不要です。
現代の戦争はドローンやミサイルの応酬が中心であり、
兵士同士が直接戦うような場面はまずありません。
大丈夫です。
しかも、今回はあくまで「管理された局所戦」であり、
ウクライナみたいな長期化も致命傷もありません。
多くの日本人にっては、
物流が混乱して必要なものが入手しづらいな、
南へは旅行や出張に行けなくなっちゃったな、
物の値段が上がって困るわ~、程度で済みます。
ただし、オイルショック並みの欠品が多発するでしょうから、
常備薬やないと困る日用品は数か月分は備蓄、が必要に。
(わたしが、「備蓄部屋」の確保を推奨してきた理由。
Xデーのときは、もっと本格的に必要。)
本ブログを読んで、広い郊外の戸建てに引っ越し済みの方は、
スムーズな対策が可能になっていると思います。
そうでない方も、事前に準備しているなら、ちゃんと乗り越えられますよ。
ご心配なく。(^_-)-☆
*今後、「憲法改正+緊急事態条項の成立」が急ピッチで行われれば、
ほぼ確定とみていいんじゃないかと思います。







