ポイント4

2021.06.16 その他

あたらしい時代の生き方ポイントを、まとめます。

①構造起因性=ビッグ・ピクチャーの理解

②相手ではなく、「自分の心の傾き」が真因と知る

③過去の成功体験にとらわれない

じゃあ、わたしはどうしているのか?

「あたらしいことをやりつづける」です。

(^-^;

あたらしい場所、あたらしい道具、あたらしい人、あたらしい分野、

あたらしい趣味、あたらしい体験、あたらしい味覚、、、、等々。

どんどん、自分を変えている。

これらに共通するのは、すべて「プチ冒険」になること。

やってみないとわかりません。

推測は付きますが、思ったのと違うこともしょっちゅう。

適度にトラブるし、お金や時間を無駄にしたり、痛い目にも合う。

でも、あたらしい発見がある。

まったくもって趣味ではないのだけれど、やってみたら

意外とおもしろい、意外とイケる。

まさか、こんなたのしみ方があったなんて。。。

それらは、グロスで来ます。

いいことと、悪いことが常にセット。

だから、細部の悪い点を避けようとするかぎり、

あたらしい「おたのしみ全体」は永遠に味わえない。

既知の/いつもの選択をつづけているかぎり、

あたらしい喜びには永遠に出会えない。

細部の不満とセットで受け入れる人だけが、冒険者になれる。

あたらしい時代全体をたのしめる。