鬼怒川5

2021.03.26 その他

当社がいま生き残っているのは、あたらしい時代を見据え、

もう7年も前から下記に取り組んできたからです。

・朝型ライフへの転換

・バランスボール、肩回し、健康カフェ

・感謝の気持ちが舞う仕組み

・自分を満たす時間と予算の確保

・自然に触れる機会を増やす諸施策

・社内の緑化、お花

・読書会

・業績の前に、個人の人生を充実させる施策

・ひたすら月額だけを積み上げるビジネスモデル

その結果が、いま。

そしてわれわれはもう、次なる「5年後」に

むけて活動をはじめてる。