WHOの公式見解

2020.10.27 その他

WHOの危機管理部門のトップであるライアン氏が、

10月5日の公式会見中に、新型コロナウィルスの致死率

(infection fatality rate, IFR)はわずか0.14%しかないと、

ポロっと言っちゃってたみたいですね。(^-^;

(左がライアン氏)

すごいなぁと思ったのが、報道のされ方。

そのまったく同じ会見は、

たとえば次のように報道されていました。

時事通信

日経新聞

各紙ひたすら恐怖をあおる報道はするのですが、

上記のような事実は決して伝えない。

さすが。

社会全体がファンタジー。(笑)