たのしい日々

2020.07.13 その他

コロナ対策禍の「やりすぎ」について、

専門家の間からこそ多くの批判が噴出しているのですが、

少しずつメディアも掲載するようになってきた。

米国CDCでの勤務経験もある、

国立病院機構仙台医療センターの、

西村秀一・ウイルスセンター長の談話です。

実態と合わない対応が続いていることを危惧しています。

亡くなった方を遺族にも会わせずに火葬したり、

学校で毎日机やボールを消毒したり、

おかしなことだらけです。

私は『もうやめよう』と提案しています。

コロナ対策の委員をしている宮城県の会議でも訴えました。

朝日新聞Web版

もう、過剰反応を止めませんか?

恐怖報道に踊らされず、ご自身の頭で考えていきませんか?

日々、たのしいこといっぱいありますよ。(笑)