時間の近場

2020.04.08 その他

本ブログのスタンスは、「ご自由に」です。

わたし自身は、自分を偽らない、思ったこと/感じたことを

左脳で訂正しないでストレートに描く、

同調圧力には呼応しない、というポリシー。

仮に、わたしがグローバルおじさんなら、

日本に対してどういう手を打つかな、

そこからなにが見えてくるかな、と妄想してみました。

0 これ以上の法改正までは踏み込まない。

日本人は同調圧力とメディアだけで十分コントロールできるので、

他国のようなガチンコ戒厳令までは不要。

今後もソフト路線。

1 新規感染者数は、PCR検査の増減で操作可能。

1か月後、検査数を増やして「減ってないじゃん」ってことにして、

延長を2年ほどくりかえす。

2 途中で解除する場合でも、お願いベースの「忖度」を

駆使することで、ほぼ近似した効果は出せる。

世論の反応を見ながらそのあたりは調整していくが、

2年間の経済停滞(=破壊)は必須。

3 あれだけ大量の中国人が来ており、かなりの

まん延が予想されるにもかかわらず、名古屋が除外

されているのは、首都移転計画があるから。

活動が制限される関東周辺は徐々に経済機能を失っていくので、

企業たちは相対的に動きやすい名古屋へと、ビジネスの中心を

自然に移していく。

4 苛酷な経済崩落が進むこの2年間に、外人たちは

暴落した不動産や日本企業を買いあさる。

5 次の1年半~2年程度はバブルになるので、

そこで売り抜ける。

6 日本はBCGワクチンの接種が定着していたことと、

医療水準の高さ、高度なインフラ、きれい好きな国民性が幸いし、

今後も重症化&死亡率はきわめて低い状況で推移する。

(正直、インフルエンザや持病、一般傷病のそれと大差ない)

7 国民たちは、言われるがまま強い制限を内面化して

ネガティブに生きるグループと、ほとんど影響を受けず、

今後も豊かに、自由に、たのしく生きてくグループに分かれていく。

参考にするもよし、しないもよし。

読者のご自由です。

好きなように、それぞれが選択した未来を生きることが

重要と思います。

(自分で作った未来だけが価値を持つ)