天使像

2019.10.07 その他

先日、深夜に「熱い”っ!」って野太い大音量の声を聴きました。

響きわたる、って感じのボリュームで。

なんじゃって目が覚めたものの、親子川の字で寝ている

いつもの風景であり、あたりはシーンと静まり返ってる。

一点だけおかしな点があるとすれば、寝相の悪い

息子がわたしの頭におでこをつけ、ピタくんしてた。

・・・犯人はこいつか、とすぐにわかりました。

わたしはときどき、息子と脳が同期します。

瞑想していると、彼が見ている映像がわたしにも見えたり、

お互いの心のなかが読めたり読まれたり。

幼児は体温が高いので、大人にとっては快適な寝室の温度も、

彼には蒸し暑く感じられたのでしょう。

毛布蹴っ飛ばし、服も着ず、おむつ1枚すっぽんで寝るのですが、

なにかの拍子に親の毛布に入っちゃうことも。

→ 上記の発言。(笑)

(もちろん音声は使っていません。)

下記は、先日の夕食の風景。

飾ってある天使像をもってきて、

「こーやって、天使さんが守ってくれるんだよう」。