ギフト3

2019.10.01 その他

「体の悲鳴」を無視しつづけていると、どこかのタイミングで

強制執行がはじまる。

最初はたんなる頭痛やめまい、吐き気、眼精疲労といった局所的なものから、

だんだんと慢性的な疲労、免疫力や内臓機能の低下といった全体的なものへ。

そしてそれはさらに、気力がわかない、なにをするのもめんどくさい、

他人と関わる気になれない、といったメンタルなものへ。。。。

わたしは過敏症の悪化を、生き方を転換しなさい、

という上からのメッセージだと解釈しています。

ギフトなんだと。

強制執行でもなければ、よくないとは知りつつも、

いまの生活をまちがいなくだらだら続けていたでしょう。

オーガニック野菜あたりで手を打ちながら。。。

思い切ってマンションの解約にまで着手したのには、

そうした背景がありました。