情報ヘの接し方

2019.07.25 その他

以前のわたしは、おっかない話が大好物でした。

いんぼーろんや、警告系の。

書いてる人は善意の人であり、

気づいたこの覚醒を他の方々にも、

といっしょうけんめい自分の時間を使って調べ、

書き、広めようとします。

そして、読む方々もまあいっしょうけんめいで、

需要と供給がぴたりと一致。

ドツボ/無限ループって、

やっぱいつの時代も人気の秘訣っすよね。(笑)

社員が日報に、「魔をのぞきこもうとするとき、

魔の方もこちらをのぞきこんでる」って

表現を使っていましたが、そのとおり。

のぞきこまれてるのって、あなたの方ですよ。

わたしは経営者。

社会や経済の情勢、価値観の変化を読んで、

先手先手を打っていかなくてはなりません。

だから、ある程度おっかない話も読みはしますが、

それは職務上必要な最小限の範囲で、です。

チラ見。

そして、一般の方でもこの程度の進捗確認は

必要だろうという最小限の範囲で、チラ書きをします。

それがこのブログ。

いまは、「波動を下げない範囲」

「豊かな現実創造を阻害しない範囲」を

守って書いてる。

そして、もしあなたが、多様な豊かさを必要な分だけ

受け取れていないと感じるのであれば、

情報への接し方を考え直した方がいいのかもしれません。