社長の仕事4

2019.07.06 その他

大量の電磁波を浴びていると、波動のコントロールがしづらい。

人がたくさんいる場所では、不必要な「氣」の影響を受けてしまう。

社内って、実はもっとも社長業をしづらい場所なんですよ。

御方も、皮のシートになんか座りませんよね

生皮を剥がされるということは、その動物にとってどう意味を

もつのか考えれば、理由はすぐにわかるでしょう。

わたしは庶民ゆえそこまでは気にしませんが、

波動の維持と向上って、それくらいナイーブなものなのです。

大事なのは、トップが高い波動を維持しつづけ、

その状態で仕事や人生をたのしんでいること。

遊び=仕事=人生を、等号で結びつづけていること。

それができているなら、その会社にはおどろくべき

シンクロニシティーが連鎖しつづける。

あさっての方向から突如縦に落ちるカーブ的に、

良質の案件がなぜか次々と自動的に舞い込んでくる。

そう、「運だのみ」こそが、実は最強の企業経営なのです。

エネルギーの「流れ」をよい方向に制御しつづけること。

良質な「運」を創出しつづけること。

これができる社長は、社員みんなを豊かにできる。

幸せにできる。