新日課3

2019.05.23 その他

2つ目の「なにもないスペシャル」は、地形に由来します。

前回の写真後ろの溶岩ドームみたいな赤い光は、日の出。

そう、河原ってひらけているので、けっこうな場所場所で

「ご来光」と対面することになる。

お散歩の間中、いろんなところで直接的な逆光となり、

太陽を凝視することが可能。

早朝や夕日の柔らかな太陽を見つづけるとどうなるか、

もう何度も書いているのでくりかえしませんが、

レムリアのころにはそうしたトレーニングが実際に行われていた。

河原に限らず、わたしはよく早朝に出かけるので、

機会あるごとに「柔らかな太陽の凝視」をくりかえしています。

結果どうなるか、現在のわたしを見れば、

ある程度推測がつくのではないでしょうか。