体調不良

2019.03.14 その他

みなさんのまわりで、体調を崩す人たちが

急増していませんか?

マスメディアはというと、完全に沈黙。

社会的に、そのような現象は「ない」ことになっている。

人口統計学はきわめて優秀(40年後の誤差は、通常0.1%以下)で、

将来予測値が外れることはまずありえず、

精密な「科学」の代表選手みたいな学問です。

しかし、311以降の人口減少に関してだけは、

従来予測の2.5倍もの誤差を生じているくらい

異様に早い減少ピッチとなっている。

第二次世界大戦中、5年かけて日本軍+市民の死亡者総数が

310万人(年間平均60万人ちょっと)ですから、

2018年の人口減少「約45万人」という数字は、

戦時に準じたペースという異常さなのです。

(少子高齢化としか言われない)

死亡まではいかなくても、会社を休まざるをえないくらい

熱が出たり、毎日だるかったり、頭痛、嘔吐、腹痛、

年に4回も5回も引くかぜ、インフルなど、

ありとあらゆる体調不良が増加している。

そして、今後も、ますます増加していく予定です。

わたしからの提案。

もうちょっと意識して、対策を講じてみませんか?