新種誕生

2018.10.27 その他

なつかしの、週末ヲタ話です。(笑)

_______________

DNA構造の一部には、「三重らせん」なるものが発見されています。

意外にもそれは安定的で、たんぱく質合成等の機能を有し、

DNAが通常行っている作用を行えることもわかっています

それだけではありません。

どうも、「四重らせん」も可能であり、

実際にヒト細胞から発見されています

それだけではありません。

おどろくべきことに、「八重らせん」すら発見されているのです

量子テレポーテーション現象は、すでに基本的な量子の

性質として認められ、量子コンピュータの製作など

実用フェーズに入ってきています。

HIVウィルスの発見者であり、ノーベル賞受賞者の

リュック・モンタニエ教授は、どうも

DNAは量子テレポーテーションを行っているのかもしれない

という現象を発見したことでも知られています。

なにが言いたいのかというと、実際に人類はすでに

体組成レベルで変化を始めており、

それは従来考えられているような、

親から子へといった遺伝形質の継承とは異なる、

きわめて広範で、国家や人種の枠を超ええた、

すみやかなる「新種」への転換となっている可能性がある、

ということ。

実際に、あなたのお子さんも、そうしたDNAをもつようになった

「あらたな人類」の可能性がある、ということ。

Dr.ドルフィンは12重らせんまで言及していますが

さて。。。(^-^;