理由

2018.07.12 その他

たいへんな災害でしたね。

・・・でも、序の口ですよ。

過去、何度も指摘しています。

これから、もっともっと数が増え、規模も大きくなる。

物理的に会社に行けない日、帰れない日も増えていく。

これは、サラリーマンにとって致命傷になりかねないので、

近隣居住を強く推奨しているわけです。

特に、ミニ氷河期による豪雪は、想像を絶するものになっていくため、

北の方々は覚悟が必要。

・・・・さて、今回も、巻き込まれた方々と、そうでい方々がいた。

前者は因果律が災害につながっていて、後者はつながっていなかった。

この差を生み出しているのは何だろう、と思うわけです。

できごと自体はニュートラルに正規分布を示していたとしても、

自分が確率象限のどのあたりに関与するか、

その割合をどの程度増減させていくのかについては、

コントロールできる要素もある。

意識的にであれ、無意識にであれ、

人は因果律の到達範囲を毎日毎日、

一瞬一瞬選択しながら生きている。

週末に関西旅行を計画していたなら当然高まり、

わたしのように、湖畔が森公園で遊ぶ計画だったなら、

むしろ、人生のたのしみを増加させる効果をもたらした。

(実際、わたしは関空⇒和歌山旅行を計画していたが、

セブ島旅行を優先したため、先週の関西旅行は取りやめて、

面接weekに変更している)

これが、想念による現実創造であり、

あなたの意識が実は非常にパワフルである理由。。。