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2018.05.23 その他

お金を得るためにやむをえず働く、という価値観があります。

一方で、たのしいから働く、という価値観もある。

他人の役に立つのがうれしいから、手を動かす。

感謝されることが喜びとなり、

「ありがとう」と言ってもらえると元気になるので、

対価は「感謝エネルギー」でよい、と。

いまはまだ対価はお金ですが、

それが「感謝券」に変わりつつあり、

最終的には「感謝エネルギー」に変わっていく。

感謝というものは、実はもっともパワフルな「祈り」。

生命エネルギーの源であり、やがてそれが物理的な存在である、

ということがあきらかになるでしょう。

意識と素粒子が相互作用しえるという事実が、科学で証明されれば。

感謝されると、ほんとうに元気になるのです。

物理的に、ほんとうにエネルギーを得ているのです。

人間の思念は、脳内の神経ネットワークのスパーク。

完全に電磁気的現象です。

そう、それは波。

一方で、最新の物理理論である「超弦理論」が示唆するように、

あらゆる素粒子が「ひもの振動」の周波数の違いであるなら、

それらは増幅しあったり、打ち消しあったり、

波形や振幅に影響を与え合う可能性がある。

しかも、4次元時空を超えて。。。。

(超弦理論では、11次元が最有力)