到達域3

2018.05.02 その他

無意識との対話の重要性に気が付いたのであれば、

あとは実践あるのみ。

具体的な実践方法は何度も述べているので、

ざっと概略だけにとどめます。

1 毎日、瞑想と祈り

2 祈るときは、すでに叶った前提の過去完了形で

3 足りないからほしいので祈る ×

足りているので感謝する、が真の祈り 〇

4 夢を記録し、自分なりに意味を考える

解釈にはコツがあるので、ケーシーやユングを勉強すること

5 照会事項は、寝る前に魂にお願いしておく

⇒ 夢に出てきたり、朝起きた直後に「思いつかされる」

6 この、「思いつかされる能力」こそ、最高の天与のギフト

アーティスト、発明家、研究者、作家、経営者など、成功者はみな同じ

⇒ これを磨いていくと、人生が好転

7 ワクワクに従って生きる

物事のポジティブな面にフォーカスするのを習慣化

⇒ ワクワク応援団が周囲でいいことをやりまくるので、乗る

8 ワクワクリストを作成し、ときどき見返してニヤニヤ

⇒ 日々、妄想して楽しんでいると、1つずつ叶っていくよ

ああこの妄想する時間こそ、「想念がおこなう現実創造」の時間

ああ無意識への刷り込み、対話、行動修正、因果律の到達範囲の調整

わたしの実例を見てほしいのです。

実際にできる、というこの事実を。

またひとつ、またひとつと、実際に夢をかなえるプロセスを

歩んでいる実例がここにいます。

あなたにもできるのです。

(サンタモニカの海岸で、えびちゃんを)