戦争へ 2

2017.08.13 その他

戦争がはじまると、わが国も大きな変化にみまわれます。

・安倍政権は「戦時内閣」として、大胆な改革を断行できるようになる

・マスメディアには大量の韓国、中国、北朝鮮、ロシア勢の

マネーが流れており、外国勢力と結託した反日報道が日常茶飯事でしたが、

彼らが自由に活動できたのは、「平和ボケした国民たち」という

前提があったから

・大学のえらい先生、文化人、評論家、コメンテーター、

報道デスク、人事部長といった役職に、なぜあんなに

左巻きの発言をくりかえす「進歩人」が多いのか、

冷静に考えてみるべきなのです

・あぶりだされた人々が、いっせいに「大掃除」されていく

・それは、「進歩人」だけではありません

・日本経済をリードしていた、戦後に急成長をとげた

大企業たちが、バタバタと倒れていく

東芝、タカタ、ソニー、シャープ、カネボウ、、、、もう、

すでにはじまっていますね

・本ブログで、かなりまえから指摘していた三菱重工について、

最近、やっと報道が追いついてくるようになった

同社はすでに新卒採用の抑制にも入っている

・ほんとうは、メディアで報道されるような、ぬるい状況ではありません

実態はもう「アウト」ですよ

(来年以降、東芝のようにもろもろ噴出してきます)

・まだまったく報道されていませんが、じつは、あの日立も・・・

個別企業の問題ではないのです。

天皇家から巨額のファイナンスを受け、米軍の庇護を後ろ盾とし、

一気に世界経済の主要プレーヤーとして羽ばたいていった

巨大企業たちは、その歴史的役割を終え、

あらたな時代のあらたなプレーヤーたちへ、入れ替えられていく。

それが、統治構造が転換する、ということなのです。

それは、「安倍戦時内閣」とともに本格化する。

新閣僚たちの主要メンバーが、みなハーバード等へ

留学経験があることを軽視すべきではない。

以前なら、わが国を間接支配するための

エージェントづくりに活用されてきたネットワークですが、

いまは、トランプさんと安倍さんの二人三脚をベースに、

全体の「新世界秩序」づくりを託されているのです。

見える方は、がんばっていきましょう。