もろもろ元年

2017.01.09 その他

太陽活動の低下、すごいですね。

もう、黒点数0の日が連発

黒点数って、多い時期は300とかになるんですよ。

それが、最大でも11って。。。。。

われわれの文明が、いかに太陽活動の影響を受けているか

こんなにも明確な相関関係があるというのに、

現代科学では完全に無視され、逆にトンデモあつかい。。。。。

欧米勢はかなり前からこうした事態の到来を予想し、

綿密な対策を準備してきました。

一般に知られるようになったのは、イギリスの高級紙「ザ・ガーディアン」が

米国防総省の極秘レポートを、2004年にすっぱ抜いたあたりからでした

<2020年までに世界は>

・社会騒乱が頻発し、核戦争までもが勃発しうる

・気候変動により、イギリスはシベリアなみに寒冷化

・いたるところで、大規模な干ばつや飢饉、エネルギー危機が発生

むろん、ほんとうはすっぱ抜きなどではなく、おそらくは1960年代、

早ければ19世紀にはすでに予想されていた事態を、

世論操作の都合上小出しにしてきた、というのが実態と思います。

世界の黒幕大英帝国は、直近では、2017年1月5日の

「デイリー・メール」紙で、数学モデルを駆使した歴史学者が、

2020年代には政治的混乱のピークがやってくる、

その結果、人々の生活水準は下がり、健康状態は悪化し、

文明は崩壊に向かいうる、という記事を掲載していました

同紙は、どちらかといえば「スポニチ」や「週刊実話」に

近いノリなのですが、インテリジェンス機関の常とう手段は、

まずはこうしたキワモノ紙にアドバルーンを投げておき、

順次高級紙へ展開していく、というものなので、

だんだんと他のメディアでも、類似の記事が増えるものと思われます。

残念ながら2017年は、世界規模の社会騒乱/戦争の元年、となりそう。

わが国も、本格的な寒冷化をむかえそう

(音が出ます)

見える方は、がんばっていきましょう。